このたび退職を迎えられた皆さま、これまで電通共済生協の共済をご利用いただきありがとうございました。退職後も身の回りで起きる様々な「もしも」に備えるため、引き続き電通共済生協の共済をご利用ください。
退職後に引き続き共済をご契約いただくためには、「退職組合員」となることが必要です。退職組合員が利用できる共済・契約条件につきましては、以下の内容をご確認ください。
なお、以下の内容は退職組合員の概要を記載しています。退職組合員への加入資格など詳しくは、退職手続きの際にお配りしています「生涯いきいき仲間とともに」をご覧ください。
再就職された場合、引き続き現職組合員として共済を利用できる場合があります。

- ・生命共済<ささえ愛>
- 退職組合員として契約する生命共済の契約限度口数(最高保障額)は、現職時と異なり次の通りとなります。
- 【契約限度口数】
| 被共済者の年齢 | 本人契約 | 配偶者契約 |
|---|---|---|
| 〜65歳 | 10口(1,000万円) | 5口(500万円) |
| 66〜70歳 | 5口(500万円) | |
| 71〜79歳 | 3口(300万円) | 3口(300万円) |
- ・火災共済<すまいる>・自然災害共済<おまかせ>:退職後もそのまま継続できます。
- ・交通災害共済<しぐなる>:退職後もそのまま継続できます。
- ・マイカー共済、自賠責共済:退職後もそのまま継続できます。





